アイシンミシン 入園

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上履き入れ、着替え入れ、手提げ袋・・・
入園準備のときに悩むのが「手作り」か「既成品」かという問題。
周りのママたちは手作りするってゆうし、この機会にミシンを1台買っておくのもいいかも。
ミシンに挑戦するのは中学校以来だけど、どんなものを選べばよいのかしら?

 

「入園グッズを作りたい!」 失敗しないミシン選び3つのポイント

目的をはっきりさせる

 

ミシン選びの第一歩はミシンで何か作りたいのか?という目的を確認することです。

アイシンミシン 入園,ミシン 選び方 初心者

「入園準備に使用するために通園グッズやトートバッグなどシンプルな小物をちょこちょこ作りたい」
「洋服やカーテンやベットカバーなど大物を作りたい」
「シルクやウールの素材や上着など本格的な洋裁をやりたい」
など
それぞれの目的によって、選ぶミシンは変わってきます。

 

機能は欲張らない

 

ミシンなんてそうそう買い換えるものじゃないから、とりあえず色々な機能があるミシンにした方が無難なのではないかという気もしますよね。

 

でもミシンにあまりなじみのない人にとっては
機能が多いことはメリットよりもデメリットの方が多いという場合も。

 

例えば機能性抜群のちょっとお高いコンピューターミシン。
(コンピューターミシンミシンとは、針の上下運動や糸の調子をコンピューターで制御しているミシンで
液晶パネルが付いているものです)

 

刺繍機能が付いていたり、縫い目の模様が多かったり多機能と聞くとなんとなくよさそうですよね。

 

ただ電子ミシンと比べると重たかったり、多機能なものは大きくて場所をとったり…。
値段ももちろん高く、最初から揃えるなら10万円〜20万円コースです。

 

まさに私の母が購入したのがコンピューターミシンの10kg超えのもので^^;
値段は15万円くらいしたそうなのですが、重いから出すのが面倒だと。

 

パネル操作だから簡単かと思いきや、意外と複雑らしくピピッと鳴っては止まって
なかなか進まないとこぼしていました。

 

まぁ母の場合、細かい説明書読まないからだと思うのですが…

 

まずは必要な機能が揃っていて操作に迷わないものを選ぶことが
ミシンに挫折しないコツだと思います。

 

アフターサービスが受けられる

 

ミシンはメンテナンスをすれば何十年も使っていけます。
ですが、ちょっとした不良で壊れてしまったと諦めてしまう人も多いそうです。
そうならないためにも、何年先もアフターサービスが受けられる安心できるメーカー、販売店から購入しましょう。

 

また、ミシン初心者さんの場合、慣れるまで操作やちょっとした疑問がすぐ解決できるような環境だと安心ですよね。
アイシンミシンは、ミシン製造をはじめて60年以上の歴史ある会社。
また、電話サポートがあるのですぐに操作やトラブルについて相談できます。
私も電話で相談に乗ってもらっていましたが、いつも丁寧に教えてくださり、気がついたら20〜30分話していたということも^^;
自宅にいながら相談できるというのは頼もしいです。

 

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